まちの先生紹介

先生の紹介Teacher

絵手紙 第二楽章の画像

絵手紙 第二楽章(えてがみだいにがくしょう)

指導内容 絵手紙

小池邦夫の絵手紙「ヘタでいい、ヘタがいい」の考え方を分かりやすく伝え、楽しく描き、交流しながら深め合います。

  • 費用

    実費

  • 指導対象

    どなたでも

  • 指導人数

    何人でも

  • 時間

    9:30~17:00

  • 地域

    市内どこでも

自己PR

かいて楽しい。受け取ってうれしい絵手紙。「手かき」は心を伝えます。
2月3日は絵手紙の日(2009年8月27日に認定)

資格

日本絵手紙協会公認講師

実績

公民館、コミュニティセンター、福祉施設、福祉センター、市民センターデイサービス、農協、学校、事業所など

私のアイディア提案Idea

企画名称

絵手紙を描いて人生を豊かにしよう

絵手紙を描いたら必ず自分の大切な人に出してより親交を深めて、楽しくやろう
・絵が下手な人も、上手な人も出来上がりにこだわらずに心をこめて描くことを説明する。
・描きたいものを良く見て、想像で描かないことを理解してもらう。
・書道用半紙に線をゆっくりと集中するように引いてもらう。
・筆の穂先で細い線が引けるようになったら、描きたいものを良く見て真ん中から見たままに少しづつ線を広げて行くように描く。絵がのびのびと大きく描けるようになる。
・下書きなしで一気呵成の勝負である。ゆがんでも曲がっても最後まで、仕上げる。そして色を置くようにトントンと塗る。
・言葉はやさしく温いものにする。
・完成したら落款と称するゴム印を押す。
・それぞれの作品を皆で見て画評する。そのときにいいところだけ見つけてほめる。決して悪く言わない。いいところを伸ばしてマイナスのことを言わないようにする。

  • 指導対象

    どなたでも

  • 定員

    20人

  • 参加費

    材料費・資料代500円

  • その他(特筆事項)

    絵手紙教室の画評はアドバイスしますが、悪いところ、マイナスのことはいいません。いいところを見つけることが講師の仕事です。

まちの先生を探すFind a MACHI no SENSEI